秋口達也
代表
税理士には見えないって言われます。
一つの会社に税理士のする仕事なんて年中あるわけないですから。
私は年中必要にされたいんで、税理士としての顔は年に2・3回しか出さないです。
プロフィール
| 生年月日 | 昭和50年3月7日 |
|---|---|
| 家族構成 | 既婚。両親は健在で、弟が一人います。 |
| 出身 | 京都出身。京都学園大学卒。 今の京都先端科学大学ですね。前に非常勤講師もしてました。 |
| 趣味 | ゴルフ(ぐらいしか定期的な運動ってないんです) |
| 特技、これは自慢だ | 余計な一言。刺さるツッコミ。 |
| 休日の過ごし方 | ゴルフの練習(レッスン通ってます) NISAの使いみち検討(人に話すためにも、まずは自分から) |
これまでの僕について
税理士業界に入る前は、企業の経理をしていましたので、その延長でなんとなく税理士試験を受けたのがきっかけです。
独立するとはその時は考えていませんでした。
税理士試験ですけど、社会人になってからの勉強だったのでいやいや勉強するってことはなかったですね。
自分のためにしているということは理解しての勉強ですし。
ただ暗記は苦痛でした。
法律というのはどこからツッコミがきても大丈夫なように頭がいい人が作った文章なので、慣れてくるまではほぼ暗号ですから。
あと要領があまりよい人間でもないので、ただひたすら時間かけてしてましたね。
時間より集中力や効率だ。
というのは正しいとは思いますけど、私の場合それを言い訳に短時間でやめてしまいそうだったので。
一週間で何時間はすると決めて、非効率だろうとそれは守ってやってました。
いざ、税理士になってみてですが、実は特に変化はないですね。
税理士業界で働いていた時と変わらないです。
資格持つ前から当然責任をもって仕事はしてますので。
独立したという意味であれば、全て自分で最終判断することになりますので、上に判断を仰がない分行動が早くできるのは嬉しいです。
- 行動の速さ
- 意思決定の速さ
が中小企業の経営の強みと考えていますので、つきつめていきたいと思っておりますので付き合うぜ!っていう人が増えてくると嬉しいです。
